ポイント1

高耐震+高耐久

一度の地震だけでなく、
繰り返しの揺れにも耐える家。

日本では毎日のように大小の地震が起きています。一度の地震に耐えられても、余震で倒壊してしまう家では本当の安心は得られません。

多くの住宅は、揺れるたびに少しずつ耐力を失っていきます。
実際、倒壊を免れたとしても「次の余震で壊れるかもしれない」という不安が残るのです。
FOLTSは違います。繰り返す揺れに耐えても性能を維持できる構造を追求しました。
だからこそ、災害後も避難所に頼ることなく、これまでと同じ暮らしを続けていただけます。
「暮らしを守り抜く家」――それがFOLTSの使命です。

剛邸 高耐震+高耐久
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ポイント2

高気密・高断熱・高遮熱

この地域に合わせた
快適さと安心を、
ちょうどいい形で。

快適な住まいは、性能数値だけで決まるものではありません。泉州という地域での暮らし方や環境に合った性能こそが、本当の心地よさにつながります。

FOLTSが大切にしているのは、地域に合わせた断熱・気密性能と、ランニングコストとイニシャルコストのちょうどいいバランスです。
過剰なスペックを追い求めるのではなく、海風や西日のあるエリアでも夕方も蒸し暑くならない断熱性、騒音やプライバシーを抑える防音・遮音性、そして光熱費を抑えられる経済性。
数字では測りきれない「暮らして実感できる快適さ」をお届けします。

未来基準の高気密・高断熱・高遮音
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ポイント3

アフターサポート

建てる時も、建てた後も、
続く安心を。

家づくりの不安のひとつは、「本当にちゃんと造られているのか」。
そしてもうひとつは、「建てた後も安心できるのか」。
その両方に、私たちは誠実に応えます。

建築基準法や瑕疵担保責任、フラット35などで定められている建物品質の基準は、実は建物全体の約47%にすぎません。
残りの53%は各会社や現場の裁量に委ねられているのが実情です。
泉州ホームでは、品質の見える化を推進し、検査を曖昧にせず、独自に品質の検査基準を設け、複数回にわたり徹底的にチェックしています。
さらに、ご希望に応じて第三者機関による検査も導入可能。
こうした厳しい基準をクリアした住まいだからこそ、最長60年という長期保証を実現できるのです。

そして、暮らしが始まってからも安心をお届けするために、施工エリアをあえて限定。
「何かあったらすぐ駆けつける」――その姿勢を貫くことで、お客様のそばでいつまでも家を見守り続けます。

最長60年保証&アフターサポート
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